採用を「なんとなく」続けていると、
あなたの会社は
3年後に詰みます。
求人を出しても来ない。来ても違う。採っても辞める。
この繰り返しに、終わりを告げる45分があります。
採用の知識がないまま、手探りでやり続けているすべての会社の話です。

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・採用支援の専門家育成No1
・延べ600事業所以上加盟
・採用定着士Ⓡ
・3500社の自社採用サイト構築
▶採用支援協会
自社採用サイト作りましょう!等のご提案ではございません!
心当たりはありませんか
そのまま損失になっています。
今この瞬間も、日本中の中小企業の採用担当者が同じ場所でつまずいています。
それは能力の問題ではありません。知識と仕組みの問題です。
- 求人票を出しても、応募が来ない。または来ても「なんか違う人」ばかり。
- 面接では「良さそう」だったのに、採用してみたらすぐ辞めてしまった。
- 「また辞めた…」の後にまた同じ求人を出して、また同じ費用が飛ぶ。
- 社長・経理・総務が片手間で採用している。誰も体系的に教わったことがない。
- 年間の採用予算は平均233万円。なのに成果は見合っていないと感じている。
- 「採用はうまくいかないもの」と、心のどこかで諦めてしまっている。
求人費用・研修時間・周囲のフォロー工数・先輩の疲弊が消えていきます。
試算すると、1人の早期離職で150万〜300万円のコストが飛ぶと言われています。
社員数20名以下の会社では、これは「洒落にならない損失」です。
採用難の現実
起きていること
人手不足を実感 リクルート 2024年調査
「応募ゼロ」を経験 リクルート 2024年調査
3年以内離職率 厚生労働省 2024年10月発表
予算不足を課題視 リクルート 2023年調査
これは他社の話ではありません。今まさに、あなたの会社で進行しています。
問題の本質
運の問題でも、
能力の問題でもありません。
大企業には専任の採用チームがいます。何千万円もかけてノウハウを蓄積し、毎年改善を続けています。
中小企業の社長や採用担当者は、誰にも教わらないまま手探りで採用をやり続けるしかない。
これは環境の差です。あなたの会社が劣っているわけではありません。
ただし、何もしなければ、差は開き続けます。
❌ 採用知識がない会社(今の状態)
- 求人票を出しても応募が来ない
- 来ても「なんか違う人」ばかり
- 面接で毎回ブレた判断をしている
- 採用してもすぐ辞める
- また求人費が飛ぶ
- 採用に年間200〜400万円を消耗
- 社長・担当者が疲弊し続ける
✅ 採用知識がある会社(目指す姿)
- 求人票の型で応募数が2〜3倍に
- ターゲットを絞り質の高い応募が来る
- 面接の型で判断がブレない
- 入社後の定着率が大幅に改善される
- 採用コストが年々下がっていく
- 担当者が自信を持って動ける
- 採用が「会社の強み」になっていく
知識は、学べば必ず手に入ります。
放置するとどうなるか
こうなります。
- 応募が来ない→媒体を増やす
- 媒体を増やす→費用が増える
- 採れない→妥協して採る
- 早期離職→また求人を出す
- 年間採用費が膨らみ続ける
- 人が足りず業務が属人化する
- 残業・負担増で疲弊が進む
- 「辞める」と言い出す社員が増える
- 採れない・辞める・採れない泥沼
- 会社全体のパフォーマンス低下
- 受注・案件をこなせなくなる
- 取引先・顧客の信頼を失う
- 採用難が「会社の問題」と噂になる
- 優秀な人ほど早く気づいて去る
- 気づいた時には手遅れになる
「うちはまだ大丈夫」と思っている会社ほど、気づいた時には取り返しがつかない。
解決策
無料勉強会を開催します。
採用がうまくいっている中小企業は、特別な予算もブランド力も持っていません。
違いはただひとつ——「再現できる型」を持っているかどうかです。
求人票の書き方に型がある。面接の進め方に型がある。入社後の定着に型がある。
型があれば、誰がやっても同じ結果が出ます。
型がなければ、何度やっても同じ失敗が繰り返されます。
こんな方のための勉強会です
- 採用で困っているが、何から手をつければいいかわからない
- 求人票を改善したいが、どこが問題かわからない
- 面接でなぜかいつも判断がブレてしまう
- 採用してもすぐ辞めてしまう負のサイクルを断ち切りたい
- 採用専任者はおらず、社長または兼務担当者が対応している
- 採用にかけた費用と時間が、成果に見合っていないと感じている
当日お伝えするノウハウ
応募数が2〜3倍になる
求人票の「3つの型」
読んだ人が「自分のことだ」と感じる求人票の書き方。1日の仕事・来てほしい人・なぜこの会社か——この3点だけで応募率が劇的に変わります。
採用ミスを防ぐ
「なんとなく面接」の終わらせ方
評価基準がない・質問がブレる・印象で決めてしまう。この3つの問題を解決する面接の型をお伝えします。
「辞める」はいつ決まるのか
入社後定着の仕組み
実は「辞める」の7割は入社3ヶ月以内に決まります。入社1日目・1週間後・1ヶ月後・3ヶ月後のリスクと対策をお伝えします。
媒体を変える前に
確認すべき「中身」の話
「媒体を変えれば応募が増える」は90%の場合、間違いです。問題は媒体ではなく求人票の中身にあります。媒体選びの前にやるべきことを整理します。
今日学んだことを、すぐ現場で使えるように設計された勉強会です。
受講後すぐに「今日からやること」が1つ決まる構成になっています。
対象は社員3〜30名規模の中小企業の経営者・採用担当者の方です。
早すぎることはありません。
ただし、遅すぎることは、あります。
採用は、勉強すれば確実に変わる領域です。
変わらないのは、勉強していないからです。
※経営者または決裁権限者に限りご参加いただけます。
※一般社員の方が聞くと不快に思われる内容を含みます。
今年、採用で使った時間とお金を、冷静に考えてみてください。
求人広告費、面接にかけた時間、
採用したのに辞めてしまった人の育成コスト——。
それらが「知識と仕組み」があれば
半分以下になっていたとしたら、
あなたの会社は今頃どうなっていたでしょうか。
採用担当者育成塾 無料勉強会でお会いしましょう。
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